
| 開催日時 | 平成17年5月15日 14時〜16時 | |
| 開催場所 | 住吉神社 | |
| 住 所 | 下関市一の宮住吉 | |
| 催し内容 | 神功(じんぐう)皇后の故事に由来するもので、神田に八乙女が田植えをし、あぜ道では早乙女が神楽にあわせて田植え舞を踊るという、優雅な祭典です。下関市の農業の振興発展を願って行われます。 |
画像をクリック
| 一 言 | 厳かな雰囲気の中、地元の勝山中の女子生徒八人が、緋袴(ひばかま)、菅笠(すげがさ)姿の八乙女になり、神歌に合わせて舞を披露。この後、竹としめ縄に囲まれた神田に入り、イセヒカリの苗を植えていった。舞台や神田の周囲では、ほかの生徒らが「田植舞」や「瑞穂舞」を舞った。
2万人の人出でアマチュアカメラマンの多いのに驚いた。 |